FAQ
よくある質問
日昇の製品・サービスに関するよくある質問と回答です。
カメラモジュールのカスタム対応は可能ですか?
はい、レンズ選定、FOV、インターフェース(MIPI/USB/CSI)、筐体設計まで、お客様の製品要件に合わせたカスタム対応が可能です。まずは要件をお聞かせください。
量産前提のPoCから相談できますか?
もちろん可能です。日昇は試作から量産まで一貫支援することを強みとしています。PoC段階から量産を見据えた設計提案を行い、スムーズな量産移行を実現します。
WebRTC録画やAI SDKは提供可能ですか?
はい、RV1126B AI Vision Kitでは、P2P/WebRTC映像伝送、録画パイプライン、AI推論SDKをワンストップで提供しています。SDKのAPIドキュメントとサンプルコードもご用意しています。
QRコード読取モジュールの評価サンプルはありますか?
はい、評価用サンプルの貸出しを承っています。実際の使用環境での読取テストが可能です。まずはお問い合わせフォームからご連絡ください。
日本市場向けの量産・長期供給に対応できますか?
はい、日昇は日本市場で15年以上の実績があり、電子ピアノ2万セット、カメラモジュール5000個以上、物流端末500セットなど、多数の量産・長期供給実績があります。部品選定から品質管理、アフターサポートまで、長期供給を前提とした体制を整えています。
AIカメラ開発キットの価格や見積もりについて教えてください。
RV1126B AI Vision Kitの評価版はCSUNショップで販売中です。量産前提の価格については、数量やカスタム内容により変動しますので、お問い合わせフォームよりご連絡ください。技術的なご相談も無料で承っています。